
まずこのリンク一括収集ツールは、以前に発売している相互リンク管理ツール(価格4,980円)の機能を全て含んでいます。
サーチエンジンで上位表示を狙うには、広告予算がない人にとって相互リンク収集がかかせません。
しかし相互リンク依頼するリンク先URLを集めるのに手間・時間がかかり、せっかく集めたと思ってもURLが重複している・・・など苦労していました。
そこで元プログラマーのスキルを活かして、リンクURLをHTMLソースから一括して取り込み、重複をなくしたURLリストを作成するためのツールを開発しました。
私自身、相互リンク収集は悩みの種だったのですが、このツールを使うことによって、大幅に作業時間が短縮し、作業効率が格段にアップしました!
リンク収集作業を楽にやりたい方、最後までじっくり目を通して検討してみてください!リンク収集に苦労している方なら必ずその価値が分かると思います。
私自身作業で使用していますが、はっきり言ってめちゃくちゃ作業が楽になりました!
まずリンク収集したいWEBページをブラウザ(Internet Explorerなど)で開きます。
ページの何もない箇所を右クリックし、「ソースの表示」をクリックするとHTMLソースが表示されます。
HTMLソースから抽出したいリンクが含まれている部分をコピーし、付属の「source.txt」に貼り付けた後、保存します。
<source.txtの貼り付け例>
source.txtの中身は↑のような感じにします。
また余計なリンクが入らないように、必要箇所のみコピーしてください。
リンク一括収集ツールを起動し、Excel下部のリンク抽出シートを選択します。
リンク抽出シートには↑のようなボタンがありますので、「リンク抽出」ボタンをクリックします。
抽出完了すると抽出したURLと完了メッセージが表示されます。
念のためリストのURLを確認し、登録してよければ、「リンク登録」ボタンをクリックします。
もし消したいURLがあった場合は、行ごと削除してください。
重複チェックを含むリンク登録が行われ、完了メッセージが表示されます。
今回は初めての登録なので重複0件と表示されましたが、リンク管理シートに既に登録されている場合は、重複したURLは登録されません。
ここまでで重複チェック済みのURL登録は完了です。
※登録完了後は、source.txtの中身は削除しても構いません。
ソースにあったリンクが3件とも登録されています。
すでに3件とも登録されているので、重複分としてカウントされ登録は行われません。
3件だけでは効果が分かりにくいかもしれませんが、これが50URL・100URLを含むソースで行うことを想像してみてください。
手作業での登録作業に比べ、格段に作業効率が上がると思います。
また別のHTMLソースから繰り返しリンクを取得することにより、リンク管理シートにはどんどん重複なしのURLが追加されていくことになります。
リンク管理ツールの内容はこちら
クレジットカード、コンビニ決済、ネット銀行から選べます。
クレジットカード:
コンビニ決済:
ネット銀行:
Windows OS を使用していること。
Excelがインストールされていること。
1.自作「URL統合差分リスト作成ツール」をプレゼント
※ツール購入後、こちらから特典請求ください。
2.無料メールサポート
3.プログラムバージョンアップ版の配布
余分なHTMLタグなど含まれていても構わないのですが、
"<a href"タグは必ず含むようにコピーしてください。


(例としてsource.txtに3件しかURLがありませんが、多くても同様に抽出します。)
URLリストの途中に空白行を作らないようにしてください。

URLの確認・使用は、Excel下部のリンク管理シートをクリックします。
ちなみに上記操作をもう1度行ってみると・・・
※当ツールはリンク管理ツールの機能をすべて含んでいます。
VISA ・ Master

セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップ・デイリー・セイコーマート

Eバンク、ジャパンネットバンク

(Windows 2000 以降で動作確認済)
(Excel 2000 以降で動作確認済)
A列URLとB列URLを統合して重複なしURL(統合)、またはA列URLにあってB列URLにないURL(差分)をC列に出力するプログラムです。複数サイトそれぞれで相互リンクリストを持っている場合にお役立ちのツールです。私自身使っています。
悪戯でない限り返信率100%です。⇒お問い合わせ
ご購入頂いた方から「こうすればもっと使いやすくなる」といったアイディアを頂いた場合、汎用的なアイディアであれば、可能な限りプログラムに反映させます。その場合、過去にご購入頂いた方には、無料で配布させて頂きます。
